目の眼 古美術・工芸と共に30年

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バックナンバーのご案内 1999年1月号〜
発行年

 号 数

◆ 特 集 内 容 ◆
在庫
2013年 3月号 No.438 日本人を魅了した古代オリエントの美 X
  2月号 No.437 絹の糸、金の糸 X
  1月号 No.436 ゆく歳くる歳を飾る X
2012年 12月号 No.435 ニッポンの赤絵  X
  11月号 No.434 古金工の刀装具  X
  10月号 No.433 これからの”骨董”を語ろう X
  9月号 No.432 骨董世界の動物たち X
  8月号 No.431 近代数寄者のセンスにふれる  
旧蔵品と自作の書画を中心に
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  7月号 No.430 知られざる やきもの黄金期 X
  6月号 No.429 春の骨董フェア完全ガイド X
  5月号 No.428 禅画を読み解く おかしみの中の真理 X
  4月号 No.427 大震災から1年・・・ 東北の古美術・文化財のいま X
  3月号 No.426 ”骨董の街” 新潟をあるく X
  2月号 No.425 武将茶人上田宗箇 桃山の遺風を継ぐもの X
  1月号 No.424 竜の意匠 アジアを護る神獣の造形 X
2011年 12月号 No.423 今夜はちょっと 特別な酒器で X
  11月号 No.422 李朝木器の美 X
  10月号 No.421 近江の神仏 X
  9月号 No.420 神仏と生きる X
  8月号 No.419
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  7月号 No.418 茶籠と茶箱 X
  6月号 No.417 古写経 X
  5月号 No.416 勾玉と石器 X
  4月号 No.415 古唐津コレクター訪問記 その二 X
  3月号 No.414 古唐津コレクター訪問記 その一 X
  2月号 No.413 肥後鐔 鉄面に込められたダンディズム X
  1月号 No.412 うさぎの意匠 X
2010年 12月号 No.411 金工師列伝 X
  11月号 No.410 白隠を読み解く X
  10月号 No.409 壺・甕のチカラ X
  9月号 No.408 観仏三昧 X
  8月号 No.407 良寛 X
  7月号 別 冊 サヨナラ、民芸。 こんにちは、民藝。 X
  7月号 No.406 若冲の真骨頂 X
  6月号 No.405 古唐津で呑もう X
  5月号 No.404 魯山人と北陸温泉文化 X
  4月号 No.403 アッシュモレアンと日本美術 X
  3月号 No.402 仏像 X
  2月号 No.401 虎の意匠 X
  1月号 No.400 徳川将軍家・島津家・毛利家 X
2009年 12月号 No.399 日本刀 五ケ伝の旅 其の壱 大和五派 前編 X
  11月号 No.398 特集 根来 赤×黒 X
  10月号 No.397 民藝という美の見かた X
  9月号 No.396 中国古美術の最先端 X
  8月号 No.395 古九谷の生まれたところ X
  7月号 No.394 あこがれの白いやきもの X
  6月号 No.393 デルフト暮らし 〜見立てて楽しい阿蘭陀陶 X
  5月号 No.392 新羅 〜蘇る古代文化国家の遺宝 X
  4月号 別 冊 Mitate X
  4月号 No.391 マッチセーフ 〜発見! 江戸金工師のマッチ入れ X
  3月号 No.390 印籠 〜印籠〜日本美の結晶 X
  2月号 No.389 日本刀をみる 〜すぐに使えるニセモノ看破法 X
  1月号 No.388 正阿弥勝義 〜知られざる天才金工の眼と手 X
2008年 12月号 No.387 古楽器 〜大名家が伝えた式楽文化の結晶 X
  11月号 No.386 高麗・李朝の清流 〜鄭詔文 望郷のコレクション X
  10月号 No.385 古唐津 〜肥前陶器に流れる唐津の血脈 X
  9月号 No.384 鼻煙壺
〜世界が認めた日本人商社マンのコレクション
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  8月号 No.383 日本刀をみる 〜再刃の見分け方 X
  7月号 No.382 茶箱と茶書 〜愛すべき数寄の世界 X
  6月号 No.381 伊万里のみかた
〜古美術商に教わる17世紀の百年
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  5月号 No.380 薬師寺 〜1300年秘められた寺宝にふれる X
  4月号 No.379 如春庵伝説 〜益田鈍翁が愛した中京の麒麟児 X
  3月号 No.378 お宝考 〜やきものが「宝」になるまで X
  2月号 No.377 遠州の時代 X
  1月号 No.376 画に遊ぶ 〜ささやかな日常感覚から見た古美術 X
2007年 12月号 No.375 大人の上級アートフェア X
  11月号 No.374 炭鉱王の食膳具 X
  10月号 No.373 とくり ―清新なる李朝酒器― X
  9月号 No.372 古染付 〜雅遊のうつわ X
  8月号 No.371 竹籠 文人文化に育まれた関西の竹工芸 X
  7月号 No.370 京薩摩 日本人だけが知らない至高の日本美 X
  6月号 No.369 菖蒲の品、杜若の艶 X
  5月号 No.368 酒器 〜花宵の季節に X
  4月号 No.367 節句の室礼と湖東焼 〜東近江の旧家を訪ねて X
  3月号 No.366 志野と織部 その文様を読み解く X
  2月号 No.365 近代トーキョー三窯 真葛香山のライバルたち X
  1月号 No.364 京の正月 X
2006年 12月号 No.363 日本人が愛した中国陶磁 X
  11月号 No.362 鍋島焼最前線
〜将軍家と鍋島藩との関係からみる〜
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  10月号 No361 文物逍遙 
かつて世界は、やきもので繋がっていた
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  9月号 No.360 目の眼と古美術の30年 X
  8月号 No.359 美術刀剣の楽しみU 乱みだれば刃の魅力 X
  7月号 No.358 書斎の骨董 〜安東次男の流儀〜 X
  6月号 No.357 室町の美学 X
  5月号 No.356 百花繚乱 伊万里のうつわ X
  4月号 No.355 茶杓と竹の茶道具 X
  3月号 No.354 東美百年 X
  2月号 No.353 吉田屋 古久谷再興に挑んだ仕事師たち X
  1月号 No.352 書のながれをみる X
2005年 12月号 No.351 愛でたい酒の器 X
  11月号 No.350 桃山陶誕生の謎 X
  10月号 No.349 建築明器 〜古代中国が夢見た沙中の楼閣〜 X
  9月号 No.348 ルーシー・リーと日本 X
  8月号 No.347 光を孕む江戸硝子 X
  7月号 No.346 京焼の粋 X
  6月号 No.345 聖なる日本の聖なるやきもの X
  5月号 No.344 宗家の刀装具 X
  4月号 No.343 茶道具をみる楽しみ X
  3月号 No.342 富本憲吉の美と生活 X
  2月号 No.341 春画と大江戸カルチャーライフ X
  1月号 No.340 時を味わう漆椀 X
2004年 12月号 No.339 尾張七宝の天才たち X
  11月号 No.338 古九谷/雄勁なるハレの意匠 X
  10月号 No.337 笑うこま犬 X
  9月号 No.336 知られざる美大の陶磁コレクション X
  8月号 No.335 古窯 花あしらい X
  7月号 No.334 織部の時代を想う X
  6月号 No.333 愛しい埴輪 X
  5月号 No.332 唐白磁の魅惑 X
  4月号 No.331 古唐津をみる X
  3月号 No.330 備前の茶器 X
  2月号 No.329 李朝の小さな家具と小物骨董 X
  1月号 No.328 ぐい呑にはまる X
2003年 12月号 No.327 歳の暮れのお茶事を思う X
  11月号 No.326 素材で楽しむ根付 X
  10月号 No.325 暮らしがいきづくそば猪口の世界 X
  9月号 No.324 花籠の楽しみ X
  8月号 No.323 観て使う、古染付 X
  7月号 No.322 鎌倉禅逍遥/勾玉・緑の神秘 X
  6月号 No.321 再発見された北の土器
/夏の日に蘇った美濃・花ノ木窯の記憶
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  5月号 No.320 仕覆と茶道具の素敵な出会い/
鼻煙壷の華麗な世界
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  4月号 No.319 春に遊ぶ山茶碗 X
  3月号 No.318 李朝を味わう X
  2月号 No.317 慈愛の残欠 X
  1月号 No.316 机上のアンティーク X
2002年 12月号 No.315 繕いの美 X
  11月号 No.314 神像を鑑る X
  10月号 No.313 美濃・瀬戸の皿から X
  9月号 No.312 古伊万里の網目文 X
  8月号 No.311 愛しい印判手 X
  7月号 No.310 江戸時代の和ガラス X
  6月号 No.309 唐津の茶碗をめでる X
  5月号 No.308 華やぐ鐔の美 技と心が描く四季の意匠 X
  4月号 No307 酒器を愉しむ 趣に味を重ねる器たち X
  3月号 No.306 俑の魅惑 大地から目覚めた美 X
  2月号 No.305 勾玉の神秘 生命宿る古代装飾の美 X
  1月号 No.304 古人のタイムカプセル 
経塚遺物に平安の優美を愛でる
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2001年 12月号 No.303 アンデスの布を楽しむ X
  11月号 No302 樂をみる 本質を探る X
  10月号 No.301 明治が生んだジャパニーズアート X
  9月号 No.300 300号記念特別企画 
情熱が切り開いた日本の陶磁史研究
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  8月号 No.299 和時計 からくりの極み X
  7月号 No.298 浮世絵春画 艶と笑いの文化 X
  6月号 No.297 古瓦探訪 X
  5月号 No.296 水指の景色 X
  4月号 No.295 水滴のたのしみ X
  3月号 No.294 印籠と根付 X
2月号 No.293 原始のやきもの X
1月号 No.292 生誕100年 小山冨士夫の人と作陶 X
2000年 12月号 No.291 朝鮮半島のやきもの
/愛すべき仏教美術の名品たち
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11月号 No.290 美術刀剣の楽しみ X
10月号 No.289 漆の美・朱と黒の系譜 X
9月号 No.288 古代ガラスの魅力 X
8月号 No.287 沖縄の文化と美術工芸 X
7月号 No.286 めし茶碗の美 X
6月号 No.285 民族が受け継ぐ布(東南アジア・アフリカ) X
5月号 No.284 たばこの道具(たばこ入れと鼻煙壷) X
4月号 No.283 日本の灯火器/経塚出土の陶磁器と六古窯 X
3月号 No.282 陶片の楽しみ/東美入札会 X
2月号 No.281 南方交易の中国磁器
/座談会 現代を生きる古美術商
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1月号 No.280 パワーズ夫妻の仏教美術/辰年を彩る龍 X
1999年 12月号 No.279 根付・掌の中の小宇宙/千体仏 X
11月号 No.278 柿右衛門様式の世界/アフリカのかたち X
10月号 No.277 もののふの美と匠の技/魯山人の酒器 X
9月号 No.276 透彫のやきもの/風情―江戸の秋 X
8月号 No.275 開花したガラス器―古代と江戸 X
7月号 No.274 印材と封泥/座談会 長老が語る古美術業界 X
6月号 No.273 彩色石仏群の美と謎/犬山焼 X
5月号 No.272 須恵器探訪/アフリカの藍染 X
4月号 No.271 茶席を創る道具たち/人形 X
3月号 No.270 隠された唐・宋の至宝/世界のオークション X
2月号 No.269 平野焼と切込焼/バーナード・リーチ X
1月号 No.268 兎・卯・うさぎ X